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【オリンピック開式まであと6日!】選手の活躍以外にも注目してほしい、あれの原材料

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後半の新着ニュースです。

東京五輪の聖火リレーは15日に東京都内で7日目を迎え、都内で初となる公道走行が伊豆諸島・三宅島で始まりました!
なんと、聖火は1964年大会で都内の島部には渡らなかったため、今回が初の聖火リレーとなるそうです!
なんだかんだでもう間もなくオリンピックがはじまりますね!!

前にメダルがスマホなど使用済み小型家電等から集められたリサイクル金属でできているとお話しましたが、実は他にも驚くもので出来ているものがありました!
第二段としてお伝えしますね!!

オリンピックの象徴とも言える聖火。
オリンピックでは、聖火ランナーのリレーによって大会開催地まで届けられます。
その炎を運ぶのがトーチです。

トーチは開催国が準備するのですが、東京2020大会のトーチには、東日本大震災の被災地で使われた仮設住宅のアルミ建築廃材が素材の一部として再利用されているそうです!!

多くの被災者の生活を支えたアルミが、桜をかたどった約11、000本の美しいトーチに生まれ変わりました。
このトーチには平和や復興への願いが込められているんですね!

次はメダルを獲得した選手だけが立つことのできる表彰台。東京2020大会では、使用済みプラスチックが使用されることになりました!
なんとこれはオリンピック、パラリンピック史上初!
市民の協力により回収された使用済みのプラスチック空き容器と、海洋プラスチックを再利用して表彰台が作られています。

日本のもったいない精神を活かしてると思いませんか?!
こうしたエコな取り組みがオリンピックでもされているとさ驚きです。

選手の活躍以外にも、表彰台や聖火トーチにも注目してみてくださいね!

 

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エース秋葉原

 

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